注:記事はいずれも鈴木銀一郎監修。

第2号(1986年1月)
「シミュレーション・ゲーム講座① 水上戦闘ゲームの魅力」
注:HJ「IJN 大日本帝国海軍」「Ironbottom Sound」、ツクダ「戦艦大和」「アドミラル・グラーフ・シュペー」が紹介されている。他にエポック「シミュレーション入門1」とアドテク「レッドサン・ブラッククロス」のレビューも。ちなみに「コンバット・コミック」のバックナンバーは国立国会図書館には第3号からしか納本されていないが、現代マンガ図書館では創刊号から閲覧可能。

第3号(1986年3月)
「シミュレーション・ゲーム講座② 空戦ゲーム」
注:バンダイ「零戦」、AH「Air Force」、ツクダ「撃墜王」、SPI/HJ「AirWar」が紹介されている。他に翔企画「ノースアフリカ」とアドテク「ラヴェンナの戦い」のレビューも。ちなみに国立国会図書館に納本されているものは経年劣化で分解寸前なので専用の別室で閲覧しなければならず、複写は不可。

第4号(1986年5月)
「シミュレーション・ゲーム講座③ バトル・レポート」
注:ツクダ「レオパルトII」の対戦記録。他にWE/HJ「Junta」のレビューも。国立国会図書館には未納本だが現代マンガ図書館で閲覧可能。

第5号(1986年7月)
「シミュレーション・ゲーム講座④ バトル・レポート「エルアラメイン」」
注:エポック「ドイツ戦車軍団」から。

第6号(1986年9月)
「シミュレーション・ゲーム講座⑤ 「ダンケルク」」
注:エポック「ドイツ戦車軍団」から。

第7号(1986年11月)
「シミュレーション・ゲーム講座 第6回 アニメ・ゲームの魅力」
注:国立国会図書館には未納本だが現代マンガ図書館で閲覧可能。


Last-modified: Fri 23-Dec-2016 08:00:10 PM +0900 JST (152d)